厄年に家を買わないほうがいいって聞いたけど、実際どうなの?ちょうど、わたしの本厄のタイミングになっちゃいそうで…。
厄年の家づくりについては、色々な情報があるから悩むよね!それぞれ理由を把握すると、判断しやすくなるよ!
そこで本記事では、Instagramのフォロワー数30万人を超える暮らしのメディア「THE ROOM TOUR」(@the_room_tour)が、厄年に家を買わないほうがよい・買ってもよいと言われる理由を、それぞれ詳しく解説します。
さらに、厄年に家を買うのが心配な方が押さえておくべきポイントも紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。
この記事を読めば
わかること
一生に一度の家づくりで後悔しないためにも、複数社を比較して依頼先を決めるのがおすすめ!
複数社を比較したほうが納得の家づくりができるのはイメージできるけど、自分にピッタリの依頼先を判断する自信がない…。
「自分の条件に合ったハウスメーカーの情報を知りたい!」という方は、一括見積もりサイト『タウンライフ家づくり』を利用してみてください!
タウンライフ家づくりは、予算やこだわり条件に合ったハウスメーカーから、まとめて資料を取り寄せられるサイトです。
取り寄せられる資料の例は、以下のとおり。
- 家族構成に合わせた最適な間取りプラン
- 諸費用を含めた見積もり書
- 理想の住まいを建てられる土地情報
- ハウスメーカーの特徴が分かるカタログ
予算に合わせてハウスメーカーの特徴を比較すると、自分にピッタリの依頼先を判断できる可能性が高まりますよ!
もちろん完全無料のサービスなので、気軽に利用してみてください▼
【結論】厄年に家を買うことについては賛否両論ある

結論、厄年に家を買うことについては、賛否両論あるのが現状です。
具体的な意見の例は、以下のとおり。
- 環境の変化を重ねるのは避けるべきという否定的な意見
- 大きな買い物で厄を落とせるという肯定的な意見
- 厄を気にせず生活を優先するべきという現実的な意見
色々と意見が分かれているんだね…。どうやって判断したらいいんだろう。
最終的には、自身の考えやライフプランを総合的に鑑みて、1番納得できる判断をおすすめします。
判断材料として次の章からは、厄年に家を買わないほうがよい・買ってもよいと言われる理由の詳細を紹介するので、ぜひ読み進めてみてください。
厄年に家を買わないほうがよいと言われる理由

本章では、厄年に家を買わないほうがよいと言われる理由を、以下3つ解説します。
それぞれ詳細を見てみましょう。
①縁起や日取りを重視する日本の文化があるから
日本では、昔から時期や日取りなどのタイミングによって吉凶を判断する文化が根付いています。
その中でも、厄年は「不運が続く」とされている時期。
そのため、新たな暮らしの始まりになる、「家を買う行為」を避けたほうがよいと考える人も多いと考えられます。
何十年も住むわけだし、長期的に影響する懸念もあるから分かるな…。
縁起をどこまで重視するかは人それぞれですが、気になる場合は厄年を避けたり日取りを調整したりを検討してみてください。
②大きな決断は控えるべきとされているから
厄年は、大きな決断を控えるべき時期とされていて、家を買う際も慎重に考えるべきだと言われています。
心身の転換期であり、判断を誤りやすい時期と考えられているんですよ。
判断を誤りやすい時期に、人生で1番大きな買い物をするべきではないってことだね。
あくまでも定説ではありますが、気になる方は厄年に家を買うのは避けたほうがよいでしょう。
③環境の大きな変化を重ねるのを避ける考えから
日本では、環境の大きな変化を重ねるのを避ける観点から、厄年に家を買わないほうがよいという考えの方も多いです。
家を買うのが大きな変化ってのはわかるけど、厄年もそうなの?
厄年は、体調や人間関係などに変化が起こりやすいと言われていたり、人生の節目という考えがあったりなど、大きな環境の変化と捉えられています。
引っ越しによる環境の変化は、無意識なストレスにもつながりやすいので、体調の変化が重なる心配がある方は、厄年に家を買うのは避けたほうがよいかもしれません。
ハウスメーカーによって特徴はさまざまなので、自分に合った依頼先を見つけるのが満足度が高い家づくりの秘訣です。
1つのハウスメーカーだけに絞って家づくりを検討するのは、冷静な判断とは言えません!
「気軽に複数社を比較したい」という方は、一括見積もりサイト『タウンライフ家づくり』を使ってみてください!
タウンライフ家づくりは、スマホでたった3分の質問に答えるだけで、複数社からまとめて資料を取り寄せられるサイトです。
予算や条件を絞って、取り寄せるハウスメーカーの資料を選べるので、自分に合った依頼先を判断しやすいですよ◎
もちろん完全無料のサービスなので、ぜひ利用してみてください▼
厄年に家を買ってもよいと言われる理由

前章では、厄年に家を買うことについて否定的な意見を紹介しましたが、もちろん肯定的な意見もありますよ!
本章では、厄年に家を買ってもよいと言われる理由を、以下3つ解説します。
それぞれ詳細を見てみましょう。
①科学的な根拠がないから
厄年には科学的な根拠がないので、気にせず家を買ってもよいという意見も多いです。
科学的な根拠がないと言える理由は、以下のとおり。
- 厄年に事故や体調不良などが増加する明確なデータがない
- 国・地域・宗教などによって、厄年にたいする考え方が異なる
- 厄年の概念は平安時代からあり、現代の平均寿命や生活環境と大きく異なる
事実に基づかない不安に振り回されるよりも、現実的なライフプランを優先したほうがよいと考える方も多いですよ!
たしかに、根拠のないことを考慮してライフプランを変更するのも、ちょっと違和感あるかもね。
②合理的な判断のほうが優先されるから
家を買う際にもっとも重要なのは、住宅ローンの金利や個人のライフステージなどの合理的な判断です。
厄年を理由に家づくりを見送った結果、ローン金利の上昇、完済の遅延による生活のひっ迫など、家計のリスクにもつながりかねませんからね…。
女性は33歳・37歳、男性は25・42歳の年に本厄になるので、厄年を基準に考えると合理的な判断が難しくなりやすいです。
30~40代くらいって、1番家づくりを真剣に考える年齢だし、厄年を基準にすると苦労しそうだね…。
③厄年に家を買うと厄を落とせるという考えもあるから
厄年に家を買うと、厄を落とせるという前向きな考え方もあります。
昔から「出費=厄を払う行為」とされていて、大きなお金を使うことで厄を外に出すという考えもあるんですよ!
家づくりなんて、まさに大きなお金を使う行為だもんね!でも、昔から言われていることだし、厄年はやっぱり心配…。
次の章では、厄年に家を買うのが心配な方が押さえておくべきポイントを紹介するので、ぜひ読み進めてみてください。
厄年に家を買うのが心配な方が押さえておくべきポイント

本章では、厄年に家を買うのが心配な型が押さえておくべきポイントを、以下4つ紹介します。
それぞれ詳細を見てみましょう。
①納得の家づくりができるように複数社を比較する
家づくりでは、しばらくして依頼したハウスメーカーを後悔するケースも少なくないですからね!
「家づくりで後悔しないために、複数社から情報収集したい」という方は、一括見積もりサイト『タウンライフ家づくり』の利用がおすすめ!
タウンライフ家づくりは、予算や家づくりの条件などに合わせて、複数社からまとめて資料を取り寄せられるサイトです。
取り寄せた資料は自宅に届くので、家づくりの方向性について家族でゆっくり話し合うきっかけにも◎
もちろん完全無料のサービスなので、ぜひ利用してみてください▼
②日取りを考慮して家づくりを進める
厄年が気になる場合は、日取りを意識して家づくりを進めてみてください。
日本では、昔から吉日を重視する文化があるので、縁起の良い日を選ぶことで心理的な不安を軽減できるかもしれません。
縁起の良い日の例は、以下のとおり。
- 大安(たいあん)
- 一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)
- 天赦日(てんしゃにち)
これらに合わせて、契約・引き渡しをするといった日取りの工夫をすると、厄年に家を買う不安を軽減できるかもしれません!
③厄払いをして気持ちを整える
厄年に家を買うのに不安がある場合は、厄払いをして気持ちを整えるのも有効です。
家づくりに関する厄払い方法の例は、以下のとおり。
- 神社や寺院で厄払いしてもらう
- 基礎工事前に地鎮祭をおこなう
- 引っ越し前に方災除けの祈祷をしてもらう
かかるコストは厄払い方法や依頼先によってさまざまですが、おおよそ1~5万円程度が目安です。
④気にしすぎる場合は厄年を避ける
どうしても気にしすぎる方は、厄年に家を買うのは避けたほうがよいでしょう。
厄年を理由に家を買うのを遅らせる場合、以下のような考えをするのもおすすめです。
- 厄年の期間中は、土地探しや情報収集に集中する
- より有利な条件でローンを組むための貯蓄の準備と考える
ライフプランとのバランスを考慮しながら、後悔のない判断をしてくださいね!
厄年に家を買うことに関するよくある質問

本章では、厄年に家を買うことに関するよくある質問を紹介します。
それぞれ詳細を見てみましょう。
中古住宅を購入する際も厄年は気にしたほうがいい?
中古住宅を購入する場合の厄年に関する考え方は、基本的に新築の家を買うときと同じです。
- 環境の変化を重ねるのは避けるべきという否定的な意見
- 大きな買い物で厄を落とせるという肯定的な意見
中古住宅は大きな買い物であり、上記のような考えは変わらないので、厄年を気にする方は慎重に判断したほうがよいでしょう!
男性・女性で厄年の注意点は違う?
男性・女性で基本的な考え方に変わりはありませんが、厄年を迎える年齢に違いがあるので注意が必要です。
それぞれ厄年を迎える年齢は、以下のとおり。
- 男性の本厄:25歳・42歳・61歳
- 女性の本厄:19歳・33歳・37歳
結婚をきっかけに家づくりを考える場合は、両方を気にしなきゃならないし大変そうだね…。
後厄の年に家を買うのは問題ない?
後厄の年に家を買うことについてはさまざまな意見がありますが、本厄と比べると問題ないと考える方が多いです。
後厄は「厄が去っていき、徐々に落ち着く時期」とされていて、本厄ほど避けるべきとはされていません!
とはいえ、本厄での緊張感が解けて疲れが出やすい時期という考えもあるので、ライフプランと合わせてタイミングを考慮してみてください。
後悔しないためにも厄年に関わらず情報収集して家づくりをしよう

本記事では、厄年に家を買わないほうがよい・買ってもよいと言われる理由をそれぞれ解説しました。
重要な点をおさらいしましょう。
結論、厄年に家を買うことについては賛否両論あります。
厄年に家を買わないほうがよい・買ってもよいと言われるそれぞれの理由は、以下のとおり。
買わないほうがよい
と言われる理由
買ってもよい
と言われる理由
厄年に家を買うのが心配な方は、以下のポイントを押さえて家づくりを進めてみてください。
ハウスメーカーによって家づくりの特徴はさまざまなので、複数社を比較しないと厄年以上に後悔するかもしれません!
「後悔しないためにも、複数社から情報収集したい!」という方は、一括見積もりサイト『タウンライフ家づくり』を使ってみてください!
タウンライフ家づくりは、予算や家づくりの条件などに合わせて、自分にピッタリのハウスメーカーからまとめて資料を取り寄せられるサイトです。
特徴を見ながら取り寄せる資料を決められるので、自分に合ったハウスメーカーをピックアップしたい方にもおすすめ!
自分の条件に合わせて複数社を比較すると、家づくりの後悔も減りそうだね!でも、家づくりに詳しくないから、上手に取り寄せられるか心配…。
資料取り寄せ時の質問はほとんど選択式になっていて、スマホで3分ほどでできるので、これから始まる家づくりの情報収集にぜひ利用してみてください▼
あなたの理想の家を後悔せずに手に入れる方法を知っていますか?

せっかく念願の注文住宅を建てても、間取りや設備で後悔するケースは多いです。
『家は3回建てないと満足しない』と言われています。
- 住宅会社の比較基準があいまいな状態で決定してしまった。
- 積極的な情報収集をしなかったからなんとなくで決めてしまった。
- より良い間取りを見つけるの参考材料が少なすぎた。
実は、たったひとつのコツを抑えれば、このような後悔は未然に防げます。
不安や悩みを抱える家づくりですが、今からお伝えする成功法則を真似するだけで…
- インスタで見るようなおしゃれで憧れる暮らし
- 自由な間取りだから叶える楽な家事導線
- たっぷりな収納と充分な部屋数にゆったりとした広さ
- 家に招いた友人から褒められるようなデザイン性
- 月々6万円台で叶える無理のない家計負担
このような暮らしが待っているとしたら、理想の未来だと思いませんか?
30万人の経験談からわかった成功のコツ
ここで、フォロワー数30万人越えの当メディアInstagramで、家づくり経験者さんに聞いてみたアンケートを見てみましょう。
「これから家づくりを始める方へアドバイスありますか?」
と聞いてみたところ、回答は以下のような内容でした。

実際に注文住宅を建てた経験者さんのアドバイスを見てわかるように、家づくりを成功させる一番のコツは、間取りプランを徹底的に比較すること。
なぜなら、注文住宅における後悔の9割以上の原因が間取りプランだからです。
間取りで後悔しないためにはとにかく情報収集が大事!
住宅展示場に行く前の効率的な情報収集が大切です!
今からの3分間で一生の暮らしが変わるとしたら?
もしかしたら、
「間取りプランをたくさん比較するなんて、仕事や家事で忙しいから無理かも…」と思った方もいるかもしれません。
しかし、安心してください。
忙しいけど家づくりにこだわりたい方に、ぴったりな方法がひとつだけあります。
なんと、所要時間はたったの3分間で、外出の必要はありません。
スマホさえあればできる完全無料の方法です。
完全無料であなた専用のオリジナル間取りをつくってもらえます
SNS総フォロワー数40万人を超えるTHE ROOM TOUR 編集部が、家づくり経験者さんの体験談を元に徹底調査した結果、これまでに累計110万人の家づくり経験者が利用している大人気サービスが家づくりの成功法則でした。
この方法を使えば、全国のハウスメーカー・工務店から
「あなただけのオリジナル間取りプラン・見積もり・カタログ」の3点セットを無料で取り寄せることができます。
もちろん、間取り等の資料を取り寄せたからといって契約の縛りは一切ありません。
オリジナル間取りプランがもらえる
「タウンライフ家づくり」

タウンライフは、全国600社を超えるハウスメーカー・工務店から、【あなただけのオリジナル間取りプラン・見積もり・カタログ】をもらえる無料サービスです。
- オリジナル家づくり計画書がもらえる
- 希望にあったオリジナル間取りプランがもらえる
- 見積り比較ができるので予算イメージができる
- 未公開含む土地情報がもらえる
- 資金計画を提案してもらえる
- カタログを簡単に複数社に一括依頼できる
- 自宅に複数社から資料が届くので外出不要
希望を伝えれば、土地の情報ももらえるので土地探しから始める方にもオススメです♪
タウンライフならあなたの希望を盛り込んだ間取りプランを、完全無料でお試し作成してもらえます。
あなただけのオリジナル間取りプランが手元にあれば、具体的なマイホームのイメージがわいてきますよ。
実際の間取りプランを見ながら、憧れの家具やこだわりのインテリア雑貨の配置を考えるのは、楽しそうだと思いませんか?
複数社の間取りプランを実際に見比べてみよう!間取りプランは住宅展示場に行かなくても手に入る時代です!
▼例えばこんな間取りがもらえます

さらに、タウンライフなら間取りプランに基づく見積もりを一緒にもらえます。
見積もりがあることで、
「どれくらいの家がどれくらいの予算で建つのか」を把握することができますね。

住宅会社ごとの見積もり比較もできるので、無理のない予算で建てられるハウスメーカーを見つけることができます。
住宅ローンの返済に不安がない人なんて、ひとりもいません。
見積もりを比較して適正な価格で、お得に家づくりを進めるのは、家族の暮らしと安心を守る賢い選択です。
▼家づくり経験者へのアンケートでは、81%の方が見積り比較をおすすめしています。

「間取りと見積もりだけでなくて、住宅会社の情報も欲しい…」
という方のために、カタログ資料も自宅に届けてくれます。
3分程度でオンラインから資料を依頼するだけで、カタログ資料がこんなにたくさんもらえますよ。

カタログには、ハウスメーカーのホームページでは得られない有益情報が山のようにあります。
カタログを見ながら、自宅でゆっくり理想のお家を考えるのは、イメージが広がるのでとても楽しいですよ。
これから、何千万という大金を支払う会社を選ぶわけですから、最低限カタログくらいは持っておくべきです。
カタログ・間取り・見積もりの3点セットで情報収集できるのは、日本でタウンライフだけです!
SUUMOやHOMESなど有名な住宅系サービスとは異なり、知名度が低いため本当に信頼できるサービスなのか?心配になる人もいるかも知れません。
しかし、安心してください。
タウンライフはこれまでに累計110万人以上が利用している、家づくり経験者の間では定番の無料カタログ請求サービスです。
実際に、注文住宅関係のサイト利用者アンケートでは3冠を達成しています。

家づくりを始めるまでは全く知らなかったけど、注文住宅の情報収集をするうちに何度も耳にしたという人が多かったです!
タウンライフは日本全国600社以上と提携しており、有名なハウスメーカーはほぼ提携しています。

テレビで見たことあるような有名なハウスメーカーがあなたの家の間取りプランを作ってくれることを想像するとワクワクしますね。
タウンライフはTHE ROOM TOUR(当サイト)でも大人気のサービスです。
当メディアのSNS総フォロワー様数は40万人を超えており、毎月100人以上の方がタウンライフを利用していますが、これまでに悪質なクレーム報告等は1つも届いていません。
強引な営業や無理な勧誘なども一切なかったです。
完全無料で間取りやカタログをもらえるので、気軽に利用してOKです。
間取り作成とカタログの依頼は、下のボタンから入力フォームに沿ってポチポチ進めていくだけ。
PCでもスマホでも、約3分で完了します。
完全無料なので、まずは気軽に申し込んでみてカタログや間取りプランが届くのを待ちましょう。
理想の注文住宅が欲しいなら、準備は早ければ早いほど良いですよ。
ハウスメーカーを決めてから、もしくは家を建ててから
「あの時に、利用しておけば…」
「せっかく住宅ローンまで組んで家を建てたのに、こんなはずじゃなかった…」
と、後悔しないために、今すぐに間取りプランや資料をもらっておきましょう。
注文住宅で失敗しないための賢い選択であり、あなたの理想の暮らしの第一歩が、タウンライフ家づくりです。

▲先着順でプレゼントもらえる!▲





















