一条工務店のハグミーって床暖房がオプションになっているけど、つけないと冬は寒いかな?
ハグミーは一条工務店のなかでも価格を抑えたシリーズのため「床暖房なしで本当に大丈夫?」と気になる方も多いですよね。
結論からいうと、ハグミーは必ずしも寒い家ではありません。
ただし、快適性は家の性能や地域条件によって変わります。
家の暖かさは、床暖房の有無だけでなく次の3つの要素で決まります。
- 断熱性能や標準仕様などの住宅性能
- 床暖房などの設備・オプション
- 地域の気候や立地条件
そこで今回は、Instagramのフォロワー数30万人を超える暮らしのメディア「THE ROOM TOUR」(@the_room_tour)が、一条工務店のハグミーで建てた家は寒いのか、床暖房なしでも快適に暮らせるのかをわかりやすく解説します。
この記事を読めば
わかること
なお、ハグミーは他のハウスメーカーと比較してから検討することで、価格や性能のバランスをより正しく判断できます。
家づくりを検討している方は、複数メーカーの間取りや見積もりをまとめて比較できる無料サービスも活用してみてください。
結論:ハグミーは寒い家ではない。ただし快適性は条件次第

一条工務店ハグミーは、特別に寒い家というわけではありません。
とはいえ、家の暖かさは住宅性能や地域条件によって感じ方が大きく変わります。
まずは、ハグミーの寒さや快適性が住宅業界全体で見てどの水準なのかを解説します。
ハグミーの標準性能はどの水準にある?
一条工務店ハグミーは、住宅業界全体で見ても比較的高い断熱性能を備えた住宅です。
断熱等級6とは、2022年に新設された高断熱住宅の基準で、一般的な住宅よりも室内の熱が逃げにくい構造になっているのが特徴です。
さらにハグミーでは、
- 高性能断熱材
- 樹脂サッシを採用した高断熱窓
- 熱交換型換気システム「ロスガード」
などの、一条工務店が得意とする高気密・高断熱の仕組みが標準仕様として採用されています。
このような性能により、外気の影響を受けにくく、冬でも室内の温度が下がりにくい家づくりが実現されていますよ!
実際の住み心地は、住宅性能だけで決まるものではなく、間取りや設備、地域の気候などによって体感が変わることもあります。
次に、なぜハグミーは寒いと感じる人がいるのか、その理由を見ていきましょう。
寒いと感じる人がいる理由とは
ハグミーは住宅性能として見ると決して低い水準ではありませんが、実際の口コミでは「寒い」と感じる人がいるのも事実です。
この理由として多いのが、床暖房が標準ではないことによる体感温度の違いです。
一条工務店の展示場では、全館床暖房による足元から暖まる快適な室内環境を体感できます。
そのため、展示場の暖かさを基準にイメージしていると、ハグミーで床暖房を付けない場合に寒く感じるケースもあります。
やっぱり床暖房で足元から暖まるのと、そうでないのだと違いがありそうだよね……。
また、住宅の暖かさは断熱性能だけで決まるわけではなく、
- 間取りや吹き抜けの有無
- 窓の大きさや配置
- 建てる地域の気候条件
などの要素によっても体感温度が変わります。
つまり「ハグミー=寒い家」ではなく、住環境や設備によって体感が変わるのが実態です。
こちらの記事「一条工務店ハグミーを建てた人の本音は?口コミ・評判のリアルな声を紹介」では、ハグミーで実際に建てた人の満足度や住み心地についてまとめているので、あわせて参考にしてみてください。
ハグミーの暖かさを支える標準仕様

ハグミーは床暖房が標準ではないシリーズですが、住宅そのものの断熱性能は決して低くありません。
実際には、一条工務店が得意とする高気密・高断熱の技術が標準仕様に取り入れられており、外気の影響を受けにくい家づくりがされています。
ここでは、ハグミーの暖かさを支える主な標準仕様を見ていきましょう。
断熱等級6仕様の構造

外の冷たい空気が室内に伝わりにくく、室内の暖かい空気も逃げにくい構造になっていますよ!
そのため、冬でも室温が下がりにくく、暖房効率が高いのが特徴です。
一般的な住宅では外気温の影響を受けやすく、暖房を止めると室温が下がりやすいことがあります。
しかし断熱性能が高い住宅では、暖めた空気を室内に保ちやすく、少ない暖房でも快適な室温を維持しやすくなります。
高性能断熱材の特徴

ハグミーでは、外気の影響を受けにくくするために高性能な断熱材が採用されています。
断熱材とは、簡単にいうと外の冷たい空気を室内に伝えにくくするための素材のことです。
壁や天井、床に断熱材をしっかり施工することで、外気温の影響を受けにくくなり、室内の温度を保ちやすくなります。
特に冬は、外の冷たい空気が壁や屋根を通して室内に伝わることで寒さを感じやすくなりますが、断熱材によってこの熱の移動を抑えられます。
そのため、暖房で暖めた空気を逃がしにくく、少ないエネルギーでも快適な室温を維持しやすくなります。
高性能樹脂サッシの効果

住宅の暖かさを考えるうえで、実は重要なのが窓の断熱性能です。
一般的な住宅では、室内の熱の多くが窓から逃げるといわれており、窓の性能によって室温の感じ方が大きく変わるんです。
ハグミーでは、この熱の出入りを抑えるために高性能な樹脂サッシが採用されています。
樹脂サッシとは、窓枠に金属ではなく樹脂素材を使用した窓のことで、アルミサッシに比べて熱を伝えにくいのが特徴です。
そのため、外の冷たい空気が室内に伝わりにくく、冬でも窓周辺が冷えにくくなります。
また、断熱性能の高い窓は結露が発生しにくいというメリットもあり、快適性を高める標準仕様となっています。
ロスガードが寒さを防ぐ仕組み

住宅の暖かさに影響するもう一つのポイントが、換気システムです。
家は常に新しい空気を取り入れる必要があるため、換気をおこなうと室内の暖かい空気が外に出てしまい、寒さの原因になることがあります。
そこで一条工務店の住宅では、熱交換型換気システム『ロスガード』が採用されています。
ロスガードは、室内の暖かい空気を外に排出する際に、その熱を新しく取り込む空気へ受け渡す仕組みです。
そのため、外の冷たい空気をそのまま取り込むのではなく、ある程度暖められた状態で室内に取り込めます。
一般的な換気では冬は室温が下がりやすくなりますが、ロスガードでは熱のロスを抑えながら換気できるため、室内の暖かさを保ちやすくなります。
床暖房なしのハグミーは寒い?

やっぱり床暖房がないと寒いかな……。
ハグミーは床暖房が標準ではありませんが、暖かさは床暖房の有無だけで決まるものではありません。
断熱性能や窓、換気などの住宅性能によって、体感温度は大きく変わりますよ。
ここでは、床暖房なしのハグミーが寒いと感じる理由や、快適に暮らせる条件について見ていきましょう。
床暖房なしだと寒いと感じやすい理由
特に一条工務店の他シリーズは全館床暖房が標準のことが多いので、展示場ではすごく暖かかったのに、実際に住むと寒く感じたという声も多いんです。
また、寒さの感じ方は床暖房だけでなく、次のような条件によっても変わります。
- 間取り(吹き抜けなど)
- 窓の大きさ
- 地域の気候
そのため「ハグミー=寒い家」ではなく、設備や住環境によって体感が変わる住宅といえるでしょう。
床暖房なしでも快適に過ごせる家の条件

床暖房がなくても、住宅性能や住環境によっては冬でも快適に暮らすことは十分可能です。
特に、次のような条件がそろっている住宅では、室温を保ちやすくなります。
日射を取り込める窓配置
冬は南向きの窓から日差しを取り込むことで、室内が自然に暖まりやすくなります。
冷気が広がりにくい間取り
リビングと階段が直結していない間取りなどは、暖かい空気が逃げにくくなります。
断熱性能の高い窓
窓の断熱性能が高いほど外気の影響を受けにくく、室温を保ちやすくなります。
適切な換気設定
熱交換型換気システムを適切に使うことで、換気による室温低下を抑えられます。
日射や窓の性能をうまく活かせば、床暖房がなくても暖かさを感じやすい家になりますよ!
ハグミーで実際に建てた家の間取りや住み心地については、実例記事で詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。
床暖房を付けたほうがいいケースと後悔しやすい人

一方で、住宅の条件によっては床暖房を付けたほうが快適に暮らせる場合もあります。
たとえば、次のようなケースでは冬に寒さを感じやすくなることがあります。
北向きLDKの間取り
日差しが入りにくいため、冬でも室温が上がりにくくなります。
大開口の窓が多い住宅
開放感のある設計でも、日射取得が少ない場合は窓から冷気を感じやすくなります。
吹き抜けのあるリビング
暖かい空気が上に逃げやすく、足元が冷えやすくなることがあります。
おしゃれな間取りだと思っていたけれど、寒さを感じやすくなることもあるんだね。
そうですね。こうした間取りでは床暖房があると体感温度がかなり変わることがあります。
そのため、日射が取りにくい間取りや吹き抜けのある住宅では、床暖房を検討したほうが快適に過ごしやすくなります。
ハグミーには寒冷地専用仕様がある

ハグミーは、寒い地域でも建築できるように寒冷地向けの仕様が用意されています。
ここでは、標準仕様との違いや、寒冷地で床暖房なしでも快適に暮らせるのかを解説します。
標準のハグミーとの違い
| ハグミー | ハグミーファム | |
|---|---|---|
| 工法 | 2×4工法 | 2×6工法 |
| 断熱 | 高性能断熱(シングル) | 外内ダブル断熱 |
| 窓の種類 | ペアガラス | トリプルガラス |
寒冷地仕様のハグミーは、標準仕様と比べて本体価格がやや高くなっており、約1,490万円〜に対して、寒冷地モデルは1,630万円〜、北海道モデルでは1,710万円〜と、200万円前後の差があります。
これは、断熱性能や窓仕様などが強化され、寒さに厳しい地域でも快適に暮らせるように住宅性能が引き上げられているためです。
寒冷地仕様は、地域の気候に合わせて設計されたモデルなので、寒さが気になる人でも選びやすいシリーズなんですよ。
寒冷地でも床暖房なしは後悔しない?

寒冷地仕様のハグミーは、断熱性能や窓仕様が強化されているため、外気の影響を受けにくく、室温を保ちやすい住宅になっています。
そのため、エアコンなどの暖房設備を使えば、床暖房がなくても一定の室温を維持することは可能です。
ただし、寒冷地では外気温が低いため、暖房を使っていても足元の冷えを感じやすいことがあります。
やっぱり寒い地域だと、床暖房があると安心な気もするね。
そうですね。
寒冷地では床暖房があると体感温度が上がるので、快適性は大きく変わることがありますよ!
床暖房はオプション仕様なので、無理に付ける必要はありませんが、快適性を重視する場合は検討しておくと安心です。
ハグミーと他シリーズの快適性の違い

一条工務店にはハグミー以外にも複数の住宅シリーズがあり、それぞれ仕様や設備に違いがあります。
特に、床暖房の有無や設備の違いによって、冬の快適性の感じ方が変わることがあります。
ここでは、ハグミーと他シリーズの住み心地の違いについて見ていきましょう。
グランスマートやアイスマートとの違い
一条工務店の主力シリーズであるグランスマートやアイスマートは、全館床暖房が標準仕様になっているのが大きな特徴です。
さらに、外内ダブル断熱構法やトリプルサッシなども標準で採用されており、住宅性能と設備の両面で快適性を高めた仕様になっています。
一方、ハグミーでは床暖房がオプション仕様となっており、設備の選び方によって住み心地が変わる部分があります。
床暖房がなくても、断熱性能や気密性能がしっかりしていれば、必ずしも寒い家になるわけではなさそうだし、選べるのはうれしいかも!
そのため、シリーズの違いは次のように整理できるので、参考にしてみてください。
- グランスマート・アイスマート:
床暖房などの設備が標準でそろい、快適性がはじめから整っているシリーズ - ハグミー:
高い住宅性能をベースに、必要な設備を選んで快適性を整えていくシリーズ
価格が安い=快適性が落ちる?
ハグミーは一条工務店のなかでも比較的価格を抑えたシリーズですが、住宅性能が大きく劣るわけではありません。
ハグミーは「性能が低い住宅」ではなく、設備や仕様をシンプルにすることで価格を抑えたシリーズと考えるとよいですよ!
ハグミーで寒さに後悔しないためのチェックポイント

ここまで見てきたように、ハグミーは断熱等級6相当の住宅性能を備えており、床暖房がなくても必ずしも寒い家というわけではありません。
実際には、高性能の断熱材や窓サッシ、換気システムなどによって、室内の暖かさを保ちやすい設計になっています。
ハグミーには、次のような暖かさを支える標準仕様があります。
このような住宅性能に加えて、間取りや設備の選び方によって冬の快適性はさらに変わります。
そのため、ハグミーで家づくりを検討する場合は、次のポイントを確認しておくと、寒さで後悔するリスクを減らせます。
□ 日射を取り込める窓配置になっているか
□ 窓の断熱性能や配置を確認しているか
□ 吹き抜けや大開口の間取りになっていないか
□ 床暖房が必要か生活スタイルで判断しているか
住宅性能だけでなく、間取りや設備も含めて考えることが大切ですよ。
ハグミーは住宅性能の高いシリーズですが、住む地域や設計条件によって快適性は変わります。
そのため、他のハウスメーカーと比較しながら検討することで、自分たちに合った家づくりをしやすくなります。
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