リビングに壁掛けテレビを設置しようと思ってたんだけど、時代遅れって言われちゃった…。実際どうなの?
時代遅れと感じるかは、価値観によるよ!後悔しないためにも、理由を把握したうえで検討するのがおすすめ!
そこで本記事では、Instagramのフォロワー30万人を超える暮らしのメディア「THE ROOM TOUR」(@the_room_tour)が、壁掛けテレビは時代遅れ・やめとけと言われる理由を解説します。
さらに、後悔しないためのポイントも紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。
この記事を読めば
わかること
- 「壁掛けテレビは時代遅れ」の真相
- 壁掛けテレビが時代遅れ・やめとけと言われる理由
- 壁掛けテレビで後悔しないためのポイント
壁掛けテレビとインテリアの相性は、ハウスメーカーのデザインコンセプトや間取りなどによっても大きく印象が変わります。
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【結論】壁掛けテレビを時代遅れと感じるかは価値観によって異なる

壁掛けテレビは、もう時代遅れって言う人もいるみたいだけど、実際どうなの?
結論、壁掛けテレビに関する意見は、「現代的」と感じる声と「時代遅れ」と感じる声の両方があります。
それぞれの意見例は、以下のとおり。
人の声
人の声
比べてみると、どちらの意見も気持ちが分かる…。
次の章では、壁掛けテレビが時代遅れと言われる理由を詳しく解説するので、ぜひ読み進めてみてください。
壁掛けテレビが時代遅れと言われる3つの理由

本章では、壁掛けテレビが時代遅れと言われる理由を、以下3つ解説します。
それぞれ詳細を見てみましょう。
①スマホの普及によりテレビが不要な人が増えたから
壁掛けテレビが時代遅れと言われるのは、スマホの普及によりテレビが不要な人が増えたからと考えられます。
スマホが普及する前は、家でゆっくり過ごす時間にテレビを見るのが当たり前でした。
しかし、現在はYouTubeやNetflix・インスタグラムなど、娯楽の選択肢が増えています。
さらに、ニュースもスマホでみられるようになり、テレビの視聴時間自体が減っている人も少なくありません。
総務省が公表している『令和5年度・平日の主なメディアの平均利用時間』の調査では、全世代を対象とした場合「テレビ(リアルタイム)視聴時間が135分」「ネット利用時間が194分」という結果に。
全世代を対象にしても、ネット利用時間のほうが多いんだ!
このような時代背景から、「壁掛けテレビは時代遅れ」と言われるようになったと考えられます。
②プロジェクター+スクリーンを選ぶ人が増えたから
近年は、プロジェクターとスクリーンを組み合わせたホームシアター風のスタイルで、テレビを楽しむ人が増えています。
プロジェクター+スクリーンであれば、100インチ以上の大画面も手軽に実現できて、使用しないときはスクリーンの収納も可能。
さらに、100インチクラスのテレビを購入するよりも、コストパフォーマンスがよいです。
このような背景も、「リビングに固定して、費用もかかる壁掛けテレビは時代遅れ」と言われる理由のひとつと考えられます。
たしかに、テレビを見ない時は収納できるわけだし、壁掛けテレビよりスタイリッシュなインテリアを叶えられるかもしれないよね。
③テレビの大型化・多機能化により重くなったから
近年は、大型モデルが人気になり、機能も充実していることから、テレビ自体が徐々に重くなってきています。
リビングで人気の高い60インチ以上のモデルになると、重量が30kgを超えるケースも。
このような、重たいテレビを壁に設置するハードル、メンテナンスの懸念により、壁掛けテレビを躊躇する声も増えています。
大型のテレビを壁に掛けるには、手間や費用もかかりますからね…。
住宅の構造部分への負担も懸念して、「時代遅れ」という人が増えたかもしれないね…。
壁掛けテレビはやめとけと言われる6つの理由

本章では、壁掛けテレビはやめとけと言われる、以下6つの理由を解説します。
それぞれ詳細を見てみましょう。
①テレビの配置を変えられないから
壁掛けテレビは一度設置すると、簡単に場所を変えられません。
たとえば、レイアウト変更でソファの向きを変えたいと思っても、テレビの視聴角度が合わなくなって断念せざるを得ないケースも。
また、テレビの配置を変えるには、壁の補修と再設置の工事が必要になります。
インテリアのレイアウトを変更したくても困難になるので、「壁掛けテレビはやめとけ」という声が多いと考えられます。
ライフスタイルの変化に応じて、模様替えしたくなりそうな方は、将来を想定したうえで検討したほうがよいでしょう。
②配線が目立つから
壁掛けテレビは、配線が目線の位置になるので、置き型の家電より気になりやすいのがデメリット。
レコーダーやゲーム機など、趣味の機器が多い場合は配線量も増えて、より目立ってしまうでしょう…。
スタイリッシュなインテリアを目指して壁掛けテレビを採用しても、配線が見えて生活感が出てしまうので「やめとけ」と言われることが多いです。
でも、あとで隠す対策はできるんじゃないの?
記事の後半では、壁掛けテレビの配線を隠す対策について詳しく解説しているので、先に読みたい方はこちらをタップしてみてください。
③取り付け費用が高額だから
テレビ台を購入する場合と比べて、壁掛けテレビの取り付け工事にかかる費用は高額になりがちです。
テレビ台の価格と壁掛けテレビの取り付け費用の比較は、以下のとおり。
「テレビを買うお金」以外にこれほどのコストがかかるので、予算を抑えたい方にとって大きなデメリットとなるでしょう…。
④壁に穴をあける必要があるから

壁掛けテレビを設置するには、壁に穴を空けて金具を固定する必要があります。
壁に穴が残ってしまうことを懸念して、「壁掛けテレビはやめとけ」という人も少なくありません。
持ち家の場合は、資産価値が下がる懸念も考えられます…。
また、賃貸住宅にお住いの場合は、引っ越し前に現状回復義務がある関係で、そもそも現実的ではありません。
➄買い替えのときに苦労するから
壁掛けテレビを採用すると、買い替える際にも苦労しがちです。
買い替えるテレビのサイズによっては、既存の金具が使えない可能性も。
買い替えのときに変わる可能性のある条件例は、以下のとおりです。
- VESA規格(ネジ穴の間隔)
- ネジのサイズ・長さ
- 壁掛け金具の耐荷重
- 壁の補強(重量によって必要性があれば)
テレビの買い替えスパンは、10年に1度と言われています。
テレビを買い替えるたびに、手間のかかる工事や高額な工事費用が生じる点を踏まえて、壁掛けテレビの採用を検討したほうがよいでしょう。
⑥周辺機器の置き場に困るから
壁掛けテレビにすると、レコーダーやゲーム機などの周辺機器の置き場所に困ることも多いです。
場合によっては、周辺機器を置くために棚を設置したり、下にテレビ台を置いたりする必要があり、壁掛けテレビを採用した意味を感じにくいかもしれません。
たしかに、下にテレビ台をおくとスタイリッシュな感じが軽減されそう…。なにか対策はないの?
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【時代遅れと言われるけど…】壁掛けテレビがおすすめな4つ理由

本章では、壁掛けテレビがおすすめな理由を、以下4つ解説します。
前章のやめとけと言われる理由と照らし合わせて、「メリットを感じられるか」という視点で見てみてください!
①部屋が広く使える
壁掛けテレビを取り入れる最大のメリットは、テレビ台を置かない分だけ部屋を広く使えることです。
テレビ台は、奥行きが30〜50cmほどあるのが一般的。
テレビ台が不要になると、以下のように部屋を有効活用できます。
- サイズの大きいソファを置く
- 空いたスペースに観葉植物を置く
- デスクを置いてワークスペースにする
代わりにモノを置かない場合は、通路が広くなったり、開放的な印象の部屋に仕上げられたりしますよ!
テレビ台が不要になるだけでも、自分好みのレイアウトの選択肢が増えそうだね!
②掃除しやすい
壁掛けテレビは床に接していないので、日々の掃除がラクになるのもメリット。
テレビ台を置く場合、台の下や裏にホコリが溜まりやすいだけでなく、掃除機やモップが入りにくいこともありますからね…。
「家事を時短したい」「常に清潔なリビングを保ちたい」という方は、とくに壁掛けテレビのメリットを感じられるでしょう。
③倒れる心配が少ない
とくに、以下のような家庭では、壁掛けテレビにすると安心感が高まるでしょう。
- 犬や猫などのペットがいる家庭
- リビングを子どもの遊びスペースにしている家庭
- 家具の転倒防止など防災対策を意識している家庭
台に置くタイプの場合、ちょっとした衝撃や地震で倒れて、テレビを破損させてしまう可能性もありますからね…。
共働きで平日は家に子どもだけっていう家庭だと、安心感が高まりそう!
④位置が高くてテレビが見やすい
壁掛けテレビは、視線の高さに合わせて設置できるので、テレビが見やすいのも魅力です。
以下のように、さまざまな視聴スタイルに合わせて、高さや角度を調整することも可能。
- ソファに座った時の目線に合わせる
- ダイニングテーブルから見えやすい角度に調整する
- 自然光や照明の反射を避けた高さにできる
視聴スタイルに合わせて設置場所を調整すると、首や肩への負担軽減にもつながりますよ!
壁掛けテレビで後悔しないためのポイント

本章では、壁掛けテレビで後悔しないためのポイントを、以下5つ紹介します。
懸念点の対策を知っておくと、壁掛けテレビを採用しやすくなるので、お悩みの方は詳細を把握しておきましょう!
①壁掛けテレビの間取りを想定して情報収集する
壁掛けテレビは、一度配置を決めると変更しにくいので、間取りに合った最適な場所の候補を把握すると後悔を軽減できます。
情報収集が大事なのは分かるけど、インテリアに関する情報ってどこで調べられるの?
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②設置場所の壁の素材を確認しておく
壁掛けテレビを検討する際に最も注意すべき点は、壁の強度です。
近年のテレビは重量があるので、設置する壁の素材や下地がしっかりしていないと、落下により破損してしまう可能性も。
安全にテレビを壁に掛けられるよう、以下のポイントをチェックしておきましょう。
- 壁に下地(補強材)が入っているか
→石膏ボードだけの壁はテレビを固定できないので、ビスを打てる下地があるか確認する - テレビの設置位置は下地の範囲内か
→壁内の下地の位置によって、取り付けできる場所が限られる場合がある - 壁の補強工事が可能か
→壁掛けテレビの設置条件を満たしていない場合でも、後から補強して設置できるか確認しておく
「壁の構造がテレビの重量に耐えられるか。耐えられない場合は補強できるか」を確認しておくと、安全性を高められますよ!
③見やすい高さを考慮して設置する
壁掛けテレビは、見やすい高さを考慮して設置することが重要です。
壁掛けテレビの見やすさを考慮するポイントの例は、以下のとおり。
- よく座る位置からの見やすさを確認する
→ソファやダイニングなど、普段見る場所を基準にする - 視線を大きく動かさなくても見える位置にする
→極端に左右に寄った位置は避け、首を曲げなくてよいかも意識する - 視聴場所からの距離を考える
→テレビサイズにたいして適切な距離を確保する
日本のテレビメーカー大手のパナソニックが推奨する、テレビのインチ数ごとの視聴距離目安は、以下のとおりです。
| テレビのインチ数 | 視聴距離の目安 |
|---|---|
| 49 | 約90cm |
| 55 | 約1.0m |
| 65 | 約1.2m |
| 75 | 約1.4m |
理想的なテレビの高さは、目線より5〜15度ほど低い位置がよいと言われていますよ!
④光が反射しないように考慮する
壁掛けテレビを採用する際は、窓からの自然光や室内の照明が反射しない位置を考慮して設置しましょう。
光の反射で後悔しないために考慮すべきポイントの例は、以下のとおり。
- 太陽光が当たらない壁に設置する
- 照明の真正面への設置を避ける
- テレビの近くに間接照明を置かない
- テレビの真上にダウンライトを設置しない
- 自然光が入りやすい場合は、遮光カーテンやブラインドを使う
インテリアの雰囲気だけじゃなく、実際にテレビを見るイメージをして配置や照明を決めるのも大切なんだね。
➄配線を隠す対策を考えておく
壁掛けテレビをすっきり見せるために、配線を隠す対策を事前に考えておきましょう。
もっともおすすめなのは、壁の中にケーブルを通す「壁内隠ぺい配線」です。
「壁内隠ぺい配線」とは、テレビと周辺機器をつなぐケーブル類を壁の裏側に通して隠す施工方法のこと。
壁内隠ぺい配線は、大がかりな工事になるため、新築の設計段階で計画するのが一般的。
入居後に壁掛けテレビの配線を隠す場合は、以下のような対策がおすすめです。
- 壁と同じ色の配線カバー(モール)で隠す
- 配線ボックス内に、電源タップや余った配線をまとめる
- スパイラルチューブで配線をまとめて、目立ちにくくする
配線の隠し方によって見た目の印象も、かかる費用も異なるので、自分に合った対策を試してみてください!
壁掛けテレビがおすすめな人の特徴

壁掛けテレビの特徴はわかったけど、自分に合っているか判断できない…。
家づくりは慎重に進めたいから悩むよね!壁掛けテレビがおすすめな人の特徴をまとめてみたよ!
- 部屋を広く使いたい人
- 掃除をラクにしたい人
- 地震対策を重視する人
- 映像機器を常設しておきたい人
- 部屋をスタイリッシュに見せたい人
- 部屋のレイアウトを明確に決めている人
スタイリッシュな部屋にしたい場合、「プロジェクター+スクリーン」も選択肢に上がりますが、見ない時は収納する必要があり、面倒に感じる方もいるでしょう。
そのため、スタイリッシュな印象を保ちながら、映像機器を常設しておきたい場合は、壁掛けテレビがベストな選択になるかもしれません!
一方、模様替えが好きだったり、費用面の懸念があったりする方は、特性を考慮したうえで判断しないと後悔につながるでしょう。
壁掛けテレビがライフスタイルに合うか情報収集しておこう!

本記事では、壁掛けテレビが時代遅れと言われる理由を解説しました。
重要な点をおさらいしましょう。
結論、壁掛けテレビを時代遅れと感じるかは、その人の価値観によって異なります。
壁掛けテレビが時代遅れ・やめとけと言われる理由は、以下のとおり。
時代遅れ
と言われる理由
やめとけ
と言われる理由
一方で、壁掛けテレビには以下のような魅力もあります。
やめとけと言われる理由や魅力を比較して、ライフスタイルに合うかを判断するとよいでしょう!
インテリアデザインや間取りに詳しくないから、自分ではなかなか判断できない…。
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