火災保険に入りたいけど、どこの保険会社がいいのかわからない……。
火災保険は高価な財産を守るものなので、選び方で失敗したくないですよね!
そこで今回は、Instagramのフォロワー数30万人を超える暮らしのメディア「THE ROOM TOUR」(@the_room_tour)が、入ってはいけない火災保険を見分けるポイントや不払い・払い渋りが起きたときの対処法を解説します。
項目ごとに分けた火災保険ワーストランキングも紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。
この記事を読めば
わかること
火災保険選びで以下のような悩みはありませんか?
- ほかの会社との違いがわからない
- 自分に合ったプランがわからない
- プロに相談しながら決めたい
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入ってはいけない火災保険を見分ける3つのポイント

まずは、入ってはいけない火災保険を見分ける3つのポイントを解説します。
①ソルベンシー・マージン比率
入ってはいけない火災保険を見分ける1つ目のポイントは、「ソルベンシー・マージン比率」です。
ソルベンシー・マージン比率とは、大きな災害などいざというときに、きちんと保険金を支払える体力があるかを示す数字のこと。
どれくらいあれば安心って考えていいんだろう……。
ソルベンシー・マージン比率は、200%を下回ると金融庁の行政指導の対象になります。
200%がひとつの基準と覚えておけば大丈夫です。
じゃあ、200%を超えていれば安心なの?
基本的には、指数が200%を超えている会社が安全ですが、以下のような例外もあるため注意しましょう。
- 設立したばかりの保険会社
- 契約者が極端に少ない保険会社
こうした会社は、リスクをあまり抱えていないため、比率が高く出やすい傾向があります。
そのため、格付けや苦情件数など、ほかの指標とあわせて確認することが大切です。
②格付け会社の評価
火災保険会社の多くは、民間の格付け会社から第三者の立場で信用力を評価されています。
具体的には、次のようなアルファベットでランク付けされます。
- AAA(最も高い)
- AA
- A
- BBB
- BB など
一般的に「A」以上であれば、財務面で大きな不安は少ないと考えられます。
一方で「BBB以下」は、景気や経営状況の影響を受けやすい水準といわれています。
ただし、格付けは会社全体の信用力を評価したものであり、火災保険の対応スピードや個別の支払い判断まで保証するものではありません。
格付けは、土台の強さを見る指標と考え、極端に低い会社をふるいわける材料として活用しましょう。
③正味損害率
つづいて「正味損害率」を解説します。
正味損害率とは、集めた保険料のうち、どれくらいを保険金として支払っているかを示す割合のこと。
ということは、高いほうが、ちゃんと払ってくれる安心できる会社ってこと?
一見そう思いますよね。
でも、実はそう単純ではありません。
正味損害率が高すぎると、保険会社の利益が圧迫され、将来的な値上げや収益悪化につながる可能性があります。
逆に低すぎると、支払いが少ない=審査が厳しい可能性も考えられます。
さらに注意したいのが、販売方法の違いです。
ネット型保険はコストが低いため損害率が高く出やすく、代理店型は販売コストがあるため低めに出やすい傾向があります。
そのため、同じ販売タイプ同士で比べるのがコツですよ。
正味損害率は「高い=よい」「低い=悪い」と単純に判断できる指標ではありません。
だからこそ、1社だけで決めるのではなく、条件を横並びで比較して判断しましょう。
申し込み前に、サービスのメリット・デメリットや利用の流れまで整理しておきたい方は、こちらの記事「火災保険bangのメリット・デメリットと利用方法を徹底解説!」でまとめています。
【項目別】入ってはいけない火災保険ワーストランキング

それでは、3つの視点をもとにしたランキング結果を見ていきましょう。
項目①格付け会社の評価
格付け会社(JCR)のをもとに、火災保険を取り扱う損害保険会社を格付けの低い順で整理すると、以下のとおりです。
| ワーストランキング | 会社名 | ランク |
|---|---|---|
| 1位 | 楽天損害保険 | A₋ |
| 1位 | 大同火災海上保険 | A₋ |
| 3位 | アニコム損害保険 | A |
「A₋」って、低い評価なの?
安心してください。
「A」が付いている時点で、財務面では十分な支払い能力があると評価されています。
現在、国内の多くの損害保険会社が「A」以上の評価を受け、業界全体の水準は比較的高い状況。
そのため、本ランキングで「A₋」が1位となっているのは、危険だからではなく、同じAランク帯のなかでの比較結果です。
項目②ソルベンシー・マージン比率
つづいて、ソルベンシー・マージン比率を参考にした火災保険ワーストランキングです。
| ワーストランキング | 会社名 | 指数 |
|---|---|---|
| 1位 | SOMPOダイレクト損害保険 (旧:セゾン自動車火災保険) | 342.3% |
| 2位 | SBI損害保険 | 527.8% |
| 2位 | 三井ダイレクト損害保険 | 527.8% |
| 4位 | 損害保険ジャパン | 681.6% |
| 5位 | 三井住友海上火災保険 | 706.3% |
ワーストランキング1位の会社でも400%を上回っているため、順位だけを見て避ける必要はありません。
実際に、国内の損害保険会社で200%を下回る会社はほぼありません。
そのためこの指標は、足切りラインの確認として活用するのが現実的です。
項目③苦情件数
苦情件数を参考にした火災保険ワーストランキングは、以下のとおりです。
| ワーストランキング | 会社名 | 件数 |
|---|---|---|
| 1位 | 損害保険ジャパン | 9,571件 |
| 2位 | 東京海上日動火災保険 | 9,318件 |
| 3位 | ソニー損害保険 | 6,398件 |
| 4位 | あいおいニッセイ同和損害保険 | 6,086件 |
| 5位 | SBI損害保険 | 4,332件 |
1位の会社では、3ヶ月で9,000件以上の苦情……。
これって、問題が多いってこと?
規模が大きい会社ほど契約数も多いので、件数だけでは判断できません。
たとえば、契約件数が10倍なら、苦情も10倍になる可能性があります。
見るべきなのは、
- 契約件数に対する割合
- 前年から急増していないか
- どのような内容の苦情が多いか
といった中身です。
苦情件数は、会社の弱点がどこにあるかを見るヒントとして使うといいですよ。
火災保険の不払い・払い渋りはなぜ起きる?事例から見える共通点

火災保険って、申請すればちゃんと払ってもらえると思ってたんだけど、払われないこともあるの?
ゼロではありません。
ただ、多くは「払わない」というより、約款の条件に当てはまらず対象外になるケースです。
近年は自然災害の増加や不正請求対策の影響もあり、審査はより厳格になっています。
ここからは、トラブルになりやすい共通点を整理していきましょう。
不払いが起きやすい人に共通するパターン
不払い・払い渋りに見えるトラブルは、ほとんどの場合次のどれかに当てはまります。
- 原因の説明が弱い(自然災害なのか、経年劣化なのかが曖昧)
- 証拠が足りない(写真が少ない/時系列がわからない)
- 免責や対象外を見落としている(自己負担や補償範囲の勘違い)
火災保険は「壊れた事実」だけじゃなく、「なぜ壊れたか」がセットで見られます。
ここが弱いと、通りにくくなるのが現状です。
「免責・自然災害・経年劣化」で判断がわかれやすい理由
判断が割れやすい代表がこの3つです。
1)免責(自己負担)
免責とは、保険金が支払われる場合でも、あらかじめ契約者が自己負担する金額のことです。
たとえば、免責金額が「10万円」に設定されている場合、
被害額が8万円だと、保険金は出ません。
被害額が30万円の場合は、差し引いた20万円が支払われます。
つまり、0円回答=保険会社が払ってくれないのではなく、契約上、自己負担の範囲内だったケースも多くなっています。
2)自然災害か、経年劣化か
同じ屋根の破損でも、自然災害として通るかどうかは根拠次第です。
- 事例①(通りやすい)
台風の翌日に破損に気づく → その日の写真がある → 近隣にも同様の被害
⇒ 「突発の事故」と説明しやすい
- 事例②(揉めやすい)
気づいたのが数ヶ月後 → 写真がない → 以前からの劣化かもと言われる
⇒ 「経年劣化」判断になりやすい
なるほど……。
いつ・何が原因かが説明できないと、厳しく見られちゃうんだね。
共済と民間でトラブルになりやすいポイントの違い
火災保険のトラブルは、共済か民間かの良し悪しよりも、仕組みの違いによって起こりやすいポイントが異なるだけです。
2つのトラブルの違いをみてみましょう。
共済は、組合員同士の助け合いを目的とした仕組みで、補償内容が比較的シンプルです。
その一方で、補償の上限が決まっていたり、そもそも対象外となっていたりするケースがあります。
民間の火災保険は、補償内容を細かくカスタマイズできるのが特徴です。
ただし、免責金額や特約の条件が細かく、理解不足だとズレが生じやすい傾向があります。
どちらが安心という話ではなく、どこまでが補償対象で、どこから自己負担かを加入前に確認できているかで、結果が変わります。
なぜ火災保険の審査は年々厳しくなっているのか
近年は、自然災害の増加や修理費の高騰で、保険会社が支払う保険金の総額が年々大きくなっています。
その結果、保険会社は経営を守るため「支払うかどうか」の判断を以前より慎重におこなう傾向があります。
だからこそ大事なのは、感情で揉めるのではなく、根拠をそろえて申請することです。
次は具体的な対処法を見ていきましょう。
火災保険の不払い・払い渋り問題への対処法

保険会社の判断に納得できない場合でも、あきらめる必要はありません。
ここでは、冷静にできる3つの対処法を紹介します。
対処法①追加の書類を提出する
審査結果に納得できない場合は、まず根拠を補強する資料の用意が大切です。
どのような書類を追加で提出すればいいの?
- 被害直後の写真や動画
- 気象庁の災害発生日データ
- 修理業者の意見書
- 近隣住宅の被害状況
「経年劣化」と判断された場合でも、自然災害との因果関係を示せれば再評価されることもあります。
対処法②公式の相談窓口に問い合わせる
担当者の説明に納得できない場合は、保険会社の公式窓口へ直接問い合わせてみましょう。
なぜ、公式の相談窓口に問い合わせるのが有効なの?
担当者個人の判断だけでなく、公式窓口を通すことで社内であらためて確認されるケースがあります。
別の部署や担当者が関わることで、判断が見直される可能性も!
対処法③「損保ADRセンター」に相談する
それでも保険会社の審査結果に納得できない場合は、日本損害保険協会が運営する「損保ADRセンター」に相談できます。
損保ADRセンターとは、損害保険の健全な発展を図る目的で、保険会社と契約者の間に入り、中立的な立場で調整をおこなう窓口です。
費用は原則無料。
いきなり対立するのではなく、第三者に入ってもらう冷静な解決手段と考えるといいですよ。
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火災保険選びで失敗しないために今できること

ここまで読んで、結局どの火災保険を選べばいいの?と感じた方も多いかもしれません。
ここからは、ランキングや数値に振り回されず、自分の条件に合った商品を見つけるために大切なポイントを解説します。
ランキングや数値だけで判断しない
ワーストランキングや各種指標は、火災保険を見極めるうえで参考になります。
ただし、
ランキング上位=絶対に入ってはいけない
ランキング下位=安心
と単純に決めつけるのは危険です。
なぜなら、
- 契約件数が多い会社ほど苦情件数は増えやすい
- ネット型・代理店型など販売方法で数値の出方が変わる
- 免責や特約の設定次第で、体感は大きく変わる
といった事情があるからです。
ランキングはあくまで目安。
最後は、自分の住まいや条件に合っているかで判断しましょう。
自分の条件に合った補償内容を確認する
火災保険選びで見落とされがちなのが、自分の住まいに、どのようなリスクがあるかを整理せずに契約してしまうことです。
確認しておきたいポイントは、次のようなものです。
- 戸建てか、マンションか、賃貸か
- 水災・風災のリスクが高い地域か
- 家財補償は必要か(家族構成・持ち物の量)
- 免責金額はいくらに設定されているか
比較は「すぐ契約」ではなく、選択肢を整理するため
火災保険を比較する目的は、今すぐどこかと契約することではありません。
- どのような補償があるのか
- どこが対象外になるのか
- 保険料の差はどこから生まれているのか
こうした違いを整理することで、自分にとって必要な火災保険の形が見えてきます。
比較してみて初めて、今の保険で本当に足りているかに気づくことも多いですよ。
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入ってはいけない火災保険に関するよくある質問

ここからは、入ってはいけない火災保険に関する質問をまとめているので、ぜひ参考にしてください。
ワーストランキングに入っていない火災保険なら安心ですか?
必ずしも「安心」とは言い切れません。
ワーストランキングは、注意が必要な傾向を見つけるためのもの。
何を安心と感じるかは、住まいや重視したいポイントで人それぞれです。
だからこそランキングは、合わない可能性を減らすための材料として使うのが正解ですよ。
ランキング外の火災保険であっても、
- 免責金額が高く設定されている
- 補償範囲が限定的
- 水災や破損・汚損が対象外
といった条件があると、いざというときに「思っていた補償と違う」と感じることがあります。
ランキングも参考にしつつ、自分の住まいで起こりやすいリスクがカバーされているかをチェックするのが大切だね!
火災保険は途中で解約・変更すると損をすることはありますか?
条件によっては、結果的に損をしてしまうケースがあります。
途中解約をすると未経過分の保険料は返ってきますが、
- 解約返戻金が、想像より少ない
- 新しく加入する保険が、値上げ後の料率になる
などの理由で、結果的に支払総額が増えることがあります。
ただし、今の補償内容が明らかに住まいに合っていなかったり、必要な補償が抜けていたりしたら、慎重に見直す判断も必要です。
入ってはいけない火災保険に該当していた場合、すぐに乗り換えるべきですか?
チェックしておきたいポイントは、以下のような内容です。
- 免責金額はいくらか
- どの補償が対象外になっているか
- 自然災害や水災はカバーされているか
そのうえで、更新時期が近い場合や、明らかにリスクと補償が合っていない場合は、複数社で見積もりを取って比較しましょう。
火災保険は複数社を比較しながら、納得して検討しよう

本記事では、入ってはいけない火災保険ランキングとあわせて、判断に迷わないための基準を解説してきました。
大切なのは、怖い会社を探すことではなく、自分の契約にリスクがないかを見極めることです。
今回お伝えしたポイントは、次の3つです。
さらに、万が一トラブルが起きた場合の対処法もお伝えしました。
火災保険は「安いから」「大手だから」だけで選ぶものではありません。
複数社を同じ条件で比べたい方は、一括見積もりサービスの活用も選択肢のひとつ。
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