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オリーブをシンボルツリーにして後悔した6つの理由は?管理するポイントも解説!

記事内にはタウンライフのプロモーションを含んでいます。

オリーブは、乾燥や寒さにも比較的強い植物。

そのため、四季のある日本の気候に適応しやすく、シンボルツリーとして人気です。

いえ子ちゃん

ネットで調べていると『オリーブをシンボルツリーにして後悔した』という意見を見つけたんだけど、実際どうなの?

ルム編集長

オリーブは育てやすいのがメリットな一方で、適切に管理しないと後悔することがあるのも事実…。

そこで今回は、Instagramのフォロワー数30万人を超える暮らしのメディア「THE ROOM TOUR」(@the_room_tour)が、オリーブをシンボルツリーにして後悔した6つの理由を徹底解説します!

自宅でオリーブを管理するポイントも紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

庭づくりで「こんなはずじゃなかった…」と後悔しないように、しっかりポイントを押さえましょう。

庭づくりで失敗しないためには、複数社から見積もりをとり、施工内容や価格を見比べるのがおすすめです!

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オリーブの特徴

オリーブは、常緑樹(じょうりょくじゅ)です。

常緑樹とは、1年中緑の葉を保つ植物のこと。

常緑樹の見た目は、季節の変化に大きく左右されません

ルム編集長

年間を通じて景観を変えず、オシャレな雰囲気を演出できます♪

オリーブの特徴は、以下のとおりです。

科名属名モクセイ科オリーブ属
分類常緑植物・常緑樹
植えつけ適期2月下旬〜4月上旬
開花時期5~6月
剪定2~3月
日当たり環境日当たりのよい場所を好む
水分量土の表面が乾いたらたっぷり与える
花言葉「知恵」「平和」

オリーブは四季のある日本の環境下でも、比較的育てやすい樹木

また、水やりの頻度が多くなく、初心者でも管理しやすいのがメリットの一つです。

ルム編集長

オリーブは葉の美しさや実の収穫が楽しめ、なんといってもオシャレなのが魅力的♪

いえ子ちゃん

シンボルツリーとして、理想的なんだね。

オリーブをシンボルツリーにすると後悔する6つの理由

ここでは、オリーブをシンボルツリーにすると後悔する6つの理由を紹介します。

それぞれ詳細を見ていきましょう。

理由①大きくなりすぎるから

オリーブは成長すると、縦にも横にも大きくなりすぎるケースがあります。

また、はみ出した枝が隣の家の敷地内に入り込み、迷惑になることも…

いえ子ちゃん

思っていたより大きくなりすぎたらイヤだな。

オリーブが大きくなりすぎるのを防ぐため、定期的に枝や幹を切り取りましょう

理由②害虫のリスクがあるから

オリーブには、以下の害虫が発生するリスクがあります。

  • カイガラムシ
  • オリーブアナアキゾウムシ
  • 蛾の幼虫 など

ルム編集長

予防策は、定期的に『樹木の健康状態をチェックすること』です!

葉や幹に穴が空いている場合は、害虫が発生しているサインかもしれません。

害虫が見つかった場合は、殺虫剤を使用しましょう

殺虫剤は、商品説明の記載内容にしたがって使用してください。

とはいえ、オリーブの葉や実には虫が嫌う成分が含まれているため、過度に心配しなくてよいでしょう。

枝や幹の風通しをよくすることで、害虫の発生を抑えられます。

理由③剪定が大変で難しいから

剪定(せんてい)とは、枝や幹を切り取る作業のこと。

剪定は植物の姿を整え、日当たりや風通しをよくし、病気を防ぎながら成長させるのが目的です。

ルム編集長

オリーブの枝は、ほったらかしにしていると、いろんな方向に伸びてしまうよ。

いえ子ちゃん

枝を刈るのが難しそうだね…。

大きくなったオリーブは高枝切りバサミが必要となり、剪定が困難になります。

こまめに剪定をし、手入れしやすい大きさにしておくとよいでしょう。

理由④落ち葉や実の掃除が手間だから

オリーブは年間を通じて、新芽を成長させるために古い葉を落とします

そのため、年中落ち葉の掃除が必要です。

いえ子ちゃん

年中落ち葉の掃除をしないといけないなんて、大変そうだね…。

ルム編集長

大量には落ちないから、心配しすぎなくても大丈夫♪

また、鳥が実を食い散らかしたり、フンをしたりすることもあります

そのため、落ちた実やフンの掃除をする必要がある場合も…。

掃除の手間を減らす対策
  • 実をつけたら早めに収穫する
  • 鉢植えにして、鳥が来ない場所に置く

しっかりと対策をとり、掃除の手間を減らしましょう。

理由⑤オリーブは必ず実るわけではないから

オリーブは必ず実るわけではありません

オリーブが実らない理由
  • 自らの花粉のみでは、実がつかないから
  • 実をつけるには、ほかの品種の花粉が必要だから

ルム編集長

異なる品種のオリーブを近くで育てると、実がつく可能性が高くなるよ!

いえ子ちゃん

一本でも実をつけるオリーブの品種はあるのかな?

以下の品種は、1本でも実がつきやすいオリーブです。

  • セントキャサリン
  • ルッカ
  • フラントイオ

実がつくことを期待している場合、違う品種のオリーブを近くに植えるか、1本でも実がつきやすい品種を選びましょう。

理由⑥強風に弱いから

オリーブは根が浅く、強風に弱い木です。

いえ子ちゃん

強風や、台風で倒れてしまったら大変…!

気象の影響で倒れないようにするには、しっかりとした支柱が必要です

支柱(しちゅう)とは、樹木を支えるための柱のこと。

ルム編集長

オリーブを鉢植えにして、室内に移動できるようにしておくのも、おすすめです♪

オリーブをシンボルツリーにする3つのメリット

ここでは、オリーブをシンボルツリーにする3つのメリットを紹介します。

オリーブをシンボルツリーにするメリット
  1. 一年中葉をつけてオシャレ
  2. 初心者でも育てやすい
  3. 鉢植えできる

それぞれ詳細を見ていきましょう。

メリット①一年中葉をつけてオシャレ

オリーブは、一年を通して幹や枝に葉がつく樹木です。

ルム編集長

葉の色も少しくすんだ緑色なので、オシャレですよ♪

庭や室内用に増やしたくなった際、本体の木から挿し木できるのも魅力の一つ

挿し木とは、枝や茎を切りとり、新たに根付かせる方法のことです。

いえ子ちゃん

年中緑が映えて、オシャレな雰囲気を演出できるのがうれしいね!

スラっと細く伸びた枝が美しく、オシャレな『アオダモ』も人気のシンボルツリーです。

以下の記事では、アオダモを植えると後悔する4つの理由とメリット・デメリットを解説しているので、あわせて読んでみてくださいね

アオダモを植えて後悔した4つの理由は?迷惑にならない対策や手入れのコツも解説!アオダモは、シンボルツリーとして選ばれることが多い樹木。ネットでは『アオダモは後悔する』と出てきて、不安に思う方はいませんか?本記事では、アオダモを植えると後悔する理由を解説!管理するポイントも紹介するので、参考にしてみてください。...

メリット②初心者でも育てやすい

オリーブは四季のある日本の環境下でも、比較的育てやすい樹木です。

ルム編集長

耐寒性があり、冬でも屋外で育てられますよ♪

また、水やりの頻度もほかの植物に比べて少なく、乾燥にも強いです。

葉も大量に落ちないので、掃除もカンタン

いえ子ちゃん

初心者でも、安心して育てられるのがうれしいね。

メリット③鉢植えできる

オリーブは、鉢植えできるのもメリットの一つ

鉢植えにするメリットは、以下のとおりです。

鉢植えにするメリット
  • 大きくなりすぎるのを防げる
  • 剪定の手間が減り、管理がラクになる
  • 強風の際に移動できる

ルム編集長

オリーブは根が浅く、強風に弱いんです…。

鉢植えにすることで管理する手間が減り、気分や天候に合わせて置く場所を変えられるのも魅力的。

いえ子ちゃん

鉢植えにすることで、オリーブの弱みをカバーできるのがうれしいね!

オリーブをシンボルツリーにする2つのデメリット

ここでは、オリーブをシンボルツリーにする2つのデメリットを紹介します。

オリーブをシンボルツリーにするデメリット
  1. こまめに掃除をする必要がある
  2. 大きくなりすぎる可能性がある

それぞれ詳細を見ていきましょう。

デメリット①こまめに掃除をする必要がある

オリーブは、四季を通じて緑色の葉をつけているのがメリットですが、年中落葉するのがデメリットです。

また、鳥がオリーブの実を食べに来ることがあり、食い散らかしたりフンをされたりすることも…。

コンクリートやタイルなどに付いた実やフンは、ブラシできれいにするのが大変です。

そのため、汚れを見つけた際は早めに掃除をしましょう

いえ子ちゃん

掃除の手間を減らすには、どうしたらいいのかな?

掃除の手間を減らす対策は、以下のとおりです。

掃除の手間を減らす対策
  • 実をつけたら早めに収穫する
  • 鉢植えにして、鳥が来ない場所に置く

ルム編集長

しっかりと対策をして、掃除の手間を減らしましょう!

デメリット②大きくなりすぎる可能性がある

オリーブはこまめに枝を切り落とさないと、望まない大きさになることがあります。

ルム編集長

2階の高さまで成長し、はみ出た枝が隣の家の敷地に入るケースも…。

近隣の敷地内を落ち葉で汚したり、はみ出した枝が車や外壁に当たったりすると、トラブルにつながります

大きくなりすぎるのを防ぐため、こまめに枝を切りましょう

定期的にメンテナンスをすることで、オシャレな外観を維持できます。

オリーブを管理する3つのポイント

ここでは、オリーブを管理する3つのポイントを紹介します。

それぞれ詳細を見ていきましょう。

ポイント①鉢植えにする

オリーブを管理するポイントは、鉢植えにすることです。

鉢植えがおすすめな理由は、以下のとおり。

  • 大きくなりすぎず、枝をこまめに切らなくてよいから
  • 強風や台風の際に移動できるから

ルム編集長

鉢植えにすることで管理がしやすく、適切な環境で育てられるんだよ。

いえ子ちゃん

気分やお天気に合わせて、好きな場所に移動できるのもうれしいね!

ポイント②適切な環境で育てる

オリーブを適切な環境で育てるのも、管理するポイントの一つ。

適切な環境とは?
  • 1日に6時間以上の直射日光を受ける場所
  • 年間を通じて日当たりがよい場所
  • 水はけのよい場所

オリーブは比較的、乾燥に強い植物ですが、乾燥が続くと枯れてしまいます

土の表面が乾いてきたら、水やりの目安です。

季節にもよりますが、3日〜1週間の頻度で水やりをしましょう

ルム編集長

頻繁に水やりする必要がないので、忙しい方でも安心して育てられますよ。

ポイント③こまめに剪定する

剪定(せんてい)とは、枝や幹を切り取る作業のこと。

オリーブは、2~3月に剪定するのがおすすめです。

剪定する際は、枯れた枝を取り除き、風通しをよくすることがポイント。

オリーブを大きくしたくない人は、「これ以上大きくしたくない」と思った場所で、幹の先端を剪定しましょう

ルム編集長

剪定することで、幹の成長を抑えられますよ。

オリーブについてよくある質問

ここでは、オリーブについてよくある質問を紹介します。

虫がつかないオリーブの選び方は?

健康状態がよいオリーブは、虫がつきにくいです。

オリーブを選ぶ際には、以下の点を注意して選びましょう。

注意点
黄色っぽい葉や、斑点がある葉のオリーブは避ける
折れたり、枯れたりしている枝があるオリーブは避ける
鉢から、根がはみ出していないオリーブを選ぶ

また、新芽の状態がよい苗木は、健康の証

手入れが行き届いている樹木は、害虫の被害を受けにくく、被害に遭っても回復が早いです。

オリーブは鉢植えできる?

オリーブは鉢植えできます

オリーブの植え付け適期や、おすすめの鉢のサイズは、以下のとおりです。

植え付け適期2月下旬〜4月上旬
鉢のサイズ6〜10号鉢程度
(直径18〜30cm)

鉢植えする際は土と鉢を準備し、肥料入りの園芸培養土に植え付けましょう

オリーブは水はけのよい場所を好むので、鉢底の3~5cmに底石(植木鉢の底に敷き詰める石)を入れるのがおすすめです。

ルム編集長

鉢に底石を入れることで、排水性と通気性がよくなりますよ。

オリーブをシンボルツリーにする品種はどれがいい?

オリーブをシンボルツリーにする場合、おすすめの品種は以下のとおりです。

オリーブの品種特徴
アルベキーナ・庭木・鉢植えに最適
・小さめの葉と果実がかわいらしい
・比較的低木なため、手入れがしやすい
ルッカ・鉢植えに最適
・1本でも実がつきやすい
・葉は大きく、色が濃く美しい
セントキャサリン・鉢植えに最適
・1本でも実がつきやすい
・光が当たると、葉がシルバーに見えてきれい
マンザニロ・庭木・鉢植えに最適
・実は肉厚で大きい
・寒さに強い

ルム編集長

目的や植える場所にあわせて、選んでくださいね。

手間のかからないシンボルツリーはなに?

比較的手間がかからないシンボルツリーは、以下のとおりです。

樹木特徴
オリーブ・比較的乾燥に強い
・水やりの頻度が少ない
アオダモ・害虫が少ない
・成長スピードは緩やかで、扱いやすい
シマトネリコ・害虫が少ない
・ひなたでも日陰でも育ちやすい
ハイノキ・害虫が少ない
・成長スピードは緩やかで、扱いやすい
ジューンベリー・害虫が少ない
・ひなたでも日陰でも育ちやすい

ルム編集長

庭や家と、相性のいい樹木を選びましょう♪

「ジューンベリー」は、小さく赤い実がかわいい庭木

こちらの記事でジューンベリーのメリット・デメリットについて解説しているので、あわせて読んでみてくださいね。

オリーブは管理しながら育てましょう!

本記事では、オリーブをシンボルツリーにして後悔した6つの理由を解説しました。

ルム編集長

最後に、本記事のおさらいをしましょう!

オリーブをシンボルツリーにして後悔した6つの理由は、以下のとおりです。

また、オリーブを管理するポイントは、以下のとおり。

オリーブをシンボルツリーにするのが要望と合うのか、メリット・デメリットの両方を理解しましょう。

オリーブは四季のある日本の環境下でも、比較的育てやすい樹木です。

また、鉢植えでも育てられるので、室内の観葉植物にもおすすめ。

適切な管理をしながら、オシャレな姿を楽しんでください。

いえ子ちゃん

シンボルツリーを取り入れた庭づくりをしたいけど、なにからしたらいいのかな?

ルム編集長

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厳しい審査基準をクリアした優良会社のみ紹介しているので、安心して外構業者の比較検討ができます。

「あのとき、しっかりと比較検討しておけばよかった…」

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